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    <title>blog</title>
    <description></description>
    <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>怒涛の</title>
      <description>ためずにお礼を書くぞー！&lt;br /&gt;
ってことで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『タンザニア日記』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前にも書きましたが、ずっと頭の片隅にあったけど、形にする術が見つからずに放置だったムカラ&amp;times;当麻。&lt;br /&gt;
表現の糸口を掴んだら、つるつるつるっと最後まで出て参りました。&lt;br /&gt;
征士さんが助けに来る征当前提展開もラストへのルートの一つでしたが、掘り進んでいくうちに村の人達にもムカラにも、すっかり愛着が湧いてしまいました。&lt;br /&gt;
この当麻は一生ムカラの嫁だな。&lt;br /&gt;
きっと一度くらい、仲間たち全員でなくても、誰かは遊びに来てくれるんではないかな。&lt;br /&gt;
遼が写真を撮りに来てくれるかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;gt;ちゃむさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
三バカにまで愛をありがとう！&lt;br /&gt;
このうちの一人は可愛い当麻に触れたくて触れたくて、ちょっかい出してはムカラにぶっ飛ばされます（笑）&lt;br /&gt;
当麻は何があっても前向きに頑張るよー。&lt;br /&gt;
皆に愛されてるからね♡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞こっとさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村の暮らし、楽しんでもらえて嬉しい～！&lt;br /&gt;
当麻はそのうち行商人に本をお願いして、娯楽の少ない村の子どもたちに本を読んであげたりするといいなぁとか。&lt;br /&gt;
男たちと狩りにもいくけど、奥様方とも仲良くなって、村に伝わる手工芸の達人になるかもとか。&lt;br /&gt;
イバダは当麻からいっぱいいろんなことを学んで、素敵な青年になるだろうなぁとか。&lt;br /&gt;
（そしてまたムカラに警戒される人が増えるw）&lt;br /&gt;
妄想は尽きないので、そのうち、また。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『いっしょにたべよう』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ムカ当を書き終えても書きたい熱が収まらず、征当書こうと書きかけを漁っていたら、随分前にほとんど書いて仕上げていなかった伸当が、仕上げられる気がして手をつけてしまいました(&amp;acute;▽`) '` '` '`&lt;br /&gt;
そんな中途半端な書きかけが百個くらいあるんだよ&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンションの部屋とソファというのが、私の書くものにはしょっちゅうしょっちゅうしょっちゅう出てきて、それが私にとっては幸せの象徴なのかもしれないなぁと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞こっとさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伸は当麻を可愛がることで、自分を慰めている面もあるんだろうなぁと思う。&lt;br /&gt;
当麻はそれもわかっていてちゃんと甘えるから、いっぱいいっぱい可愛がってもらえるんだよね。&lt;br /&gt;
持ちつ持たれつ。&lt;br /&gt;
当麻が成長していくのは伸の喜びだけど、自分の存在意義を脅かすことでもあって。&lt;br /&gt;
でも成長した当麻は、伸に、そんなことはないよって、お前が必要だよって、伝えられる人になってるんだと思う(* &amp;acute; ˘ ` *)&lt;br /&gt;
ありがとー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞ちゃむさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんと。伸の愛が、当麻を育ててる。&lt;br /&gt;
いつもいつも、誰かがちゃんと見守って育ててくれるのは、当麻の人徳かなw&lt;br /&gt;
末永く穏やかに幸せであってほしいと思います！&lt;br /&gt;
ありがとうね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『伊達機長と羽柴管制官』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言われは知らないけれど、12月21日は遠距離恋愛の日だと朝のラジオで聞いて。&lt;br /&gt;
飛行機に乗って遠くへ行く征士さんがうちにいたので、またマドリードまで飛ばしてしまいましたが（マドリードは日本から直行便で行ける、一番時間のかかる、フライトの長いところなのです）&lt;br /&gt;
やはり当麻とは離れたがりませんでした(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;gt;ちゃむさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公認がいいよねー♡&lt;br /&gt;
しかも相手はあの迫力の伊達征士ですからー♡&lt;br /&gt;
誰にも後ろ指は刺されませんことよww&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞こばやしさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わーい読んでくれたの嬉しい♡&lt;br /&gt;
そしてご指摘ありがとうございました。&lt;br /&gt;
なぜ南半球だと思い込んだのか。&lt;br /&gt;
「日本から一番長いフライトはブラジル辺りだろう」という思い込みの元に調べ始めたからでした。&lt;br /&gt;
落ち着いて考えたらスペインだよね！&lt;br /&gt;
マドリードとサンパウロを混同したり&lt;br /&gt;
そして、スペインとメキシコを混同しがちってのも、ちょっと混ざってたかもしれない（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まったくアホほど更新してしまいまして、&lt;br /&gt;
お付き合いありがとうございました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/thanks/%E6%80%92%E6%B6%9B%E3%81%AE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>とうとう、ムカ当。</title>
      <description>もう何年も越しで温めていた妄想で。&lt;br /&gt;
ムカラが当麻を見るなり「青い髪！嫁！！」って懐いちゃって、あっという間にアフリカに攫われてしまうムカ当。&lt;br /&gt;
妄想は捗るんだけど、字でどのように表したらいいのかが思いつかなくて、ただただ脳内で転がしていたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Twitterで、レアな組み合わせの当麻受けの話題が上がっていて、また脳内ムカ当を転がしていたら、不意に閃きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日記なら！イケるかもー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書き始めたらスイスイ進み、あっという間に三話目までできてしまったw&lt;br /&gt;
実はもう四話目が書き終わり、五話目を進めています。&lt;br /&gt;
勢いがキモすぎるから、上げるのはちょっと待とうかなとか。&lt;br /&gt;
魔将&amp;times;当麻より輪を三重にかけて、何でこの二人なのかと訝しがられる組み合わせ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伸当も、幻天も、毒天も読めば萌えるのに、&lt;br /&gt;
なぜ征当、遼当、闇天、そしてムカ当を書くことになるのか。&lt;br /&gt;
一重に、脳筋&amp;times;当麻。&lt;br /&gt;
いつでも萌えに忠実です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
字で世界観ができあがったら、部分的にマンガも行きたいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ書ききれないけど、ムカラ、当麻のことめっちゃ好きなんですー(〃艸〃)&lt;br /&gt;
当麻もね、すぐ絆されますから、うちの人。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラストは構想ができたので、あと数話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おつき合いいただける方は、よろしくお願いしますm(_ _)m</description> 
      <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%A8%E3%81%86%E3%80%81%E3%83%A0%E3%82%AB%E5%BD%93%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>2021年もありがとうございました！</title>
      <description>2021年もありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早いもので、年末です。&lt;br /&gt;
今年は何だかんだ、結構更新しました。&lt;br /&gt;
ムラはありますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感想ありがとうが年一ですみません！&lt;br /&gt;
何度も何度も何度も何度も、&lt;br /&gt;
自分でも引くくらい読んで喜んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cとさん、Kこさん、Cむさん、Oげさん、Hみさん、Pさん、Aいさん！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもいつもありがとうの方も、初めましての方も、新しい作品にすぐ反応くださる方も、ずっと前の作品に想いを綴ってくださる方も、みんなみんなありがとうございます。&lt;br /&gt;
次を書くパワーに繋がっております！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当麻受けではない話は、pixivの方に載せています。&lt;br /&gt;
今年はせーちゃんの話が進んだので満足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思いついたことを書き留めた、メモのような話しかできませんが、&lt;br /&gt;
来年もお楽しみいただけたら嬉しいです。</description> 
      <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/thanks/20211212</link> 
    </item>
    <item>
      <title>征士さんが当麻を殺す話。</title>
      <description>Twitterで見かけた『攻めが受けを殺し、受けが「愛してた」って微笑んで死ぬ』という妄想。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://yamanobori.kakuren-bo.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E5%BE%81%E5%A3%AB%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C%E5%BD%93%E9%BA%BB%E3%82%92%E6%AE%BA%E3%81%99%E8%A9%B1%E3%80%82&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>ゲイな息子と母の話</title>
      <description>「わかりました。じゃあ、当麻君と半年くらい連絡つかなくても、心配しなくていいってことね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ああ。詳しいことは言えなくて、ごめん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まったく、ほんとよ。困った時にはちゃんと頼ってね。SOSちょうだいよ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わかってる。だけどな、母さんの方が俺は心配なんだ。すぐ調子に乗る、おっちょこちょいだからな。何かあったら、家の留守電に入れておいて。たまにチェックするからさ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「はいはい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;&amp;hellip;あ、そうだ。これもついでに」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あらあら、まだ何かあるの」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺、男が好きなタイプみたいだから。将来、孫は期待するなよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「悪いけど、そういうことなんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「別に悪くはないけど&amp;hellip;&amp;hellip;。へぇ～。教えてくれるの、もうちょっと先なのかなって思ってたから。これはビックリした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何だよ、知ってたのか！？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うん。そりゃね、腐っても、当麻君の母親ですから？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;いつから知ってたんだ？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うーん&amp;hellip;&amp;hellip;、そうだなぁ&amp;hellip;&amp;hellip;ああ、そうそう、一番最初に間違いないって思ったのは、三歳のときね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなに早いのか&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「天才児だなんだって、すっごい大層な検査受けたの、覚えてるでしょう？ あのとき。当麻君の検査をしてくれた人の一人で&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;。当麻君、もしかすると覚えてない？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「覚えてる！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「若くて格好イイんだけど、ちょっとクールな感じで」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうだったかもなぁ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「初恋だった？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「どうだろう。それより前のことは覚えてないけど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あのときね、ああ、当麻君はこの人に恋をしているなって、わかったんだよね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「なるほど」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それからも、まぁ、ね。母はジャーナリストですから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「とっくにバレてたワケか。お見逸れしました」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ふっふっふ。当麻殿、心配めさるな。世の中変わるから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「え？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アメリカはもう変わってきてる。異性が好きな人も、同性が好きな人もいるって、認められつつあるよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そうだな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本はアメリカの20年あとを行ってるっていうから、まだまだかもしれないけど、別に日本にいる必要なんてないし？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ああ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そんなこと言って、たいして気にしてないでしょうけど、孫なんて、ひとつも期待なんかしてないからね？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ま、だろうなと思ってたけどさ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「当麻君って時々、突然そういう爺むさいこと言うんだから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「爺むさい&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そういうとこ、源一郎君によく似てるわ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それは、嫌だな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「親子ですから？ 諦めなさい。源一郎君とこの私の子だから、信頼してるよ。当麻君は、大丈夫。頑張ってね。人生も、その、何だか話せないお仕事も」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「母さんもな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おわり</description> 
      <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%81%AA%E6%81%AF%E5%AD%90%E3%81%A8%E6%AF%8D%E3%81%AE%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>よい年末年始でした</title>
      <description>あけましておめでとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけで、のこのこと再開いたしましたサイト。&lt;br /&gt;
今年はよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと、どわーっと更新したかと思えば、パタッと止み、またどわーな感じかと予想。&lt;br /&gt;
ぼちぼちお付き合いいただけると嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こっとさん、ちゃむさん、拍手コメントありがとうございました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮想現実のアッシュは、どうやら征士さんに惚れているようなので、この話、後日談を続けたい気もしています。&lt;br /&gt;
アッシュと当麻の、征士さんをめぐる争いなんて、面白そう～。&lt;br /&gt;
自分の作った自分の分身に手を焼くなんて、当麻らしくていいなー。&lt;br /&gt;
アホ可愛い♡&lt;br /&gt;
征士さんも、アッシュのことあんなに気になってたからね。&lt;br /&gt;
いくら理由が「当麻に似てるから」でも、ちょっと惚れてたと思うし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20代後半な2人なんだけど、90年代半から後半って、コンピュータグラフィックスとか人工知能って、どのくらい開発されていたんだろう。&lt;br /&gt;
とりあえずまだまだ世の中では研究段階なんだけど、当麻は趣味でいち早く作っちゃったって風です。&lt;br /&gt;
私の頭の中では、フルCGの映画が初めてお目見えした時の、ちょっと気持ち悪い感じよりかは、当麻作のアッシュは、現代に近い人間らしさでそこにいると想像して書いてました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
征士さんが交番勤務のお巡りさんなので、お巡りさんの勤務形態とか、一般的な生活の流れなんて調べたりもしました。&lt;br /&gt;
24時間ぶっ通し勤務なのね。&lt;br /&gt;
印象的には消防士さんより寝られないし食べられない感じ。&lt;br /&gt;
征士さん、一生懸命頑張ってるに違いない。&lt;br /&gt;
ファンも多いだろうなぁ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指輪の話は実はもう一視点あって。&lt;br /&gt;
当麻の会社の女の子。&lt;br /&gt;
Twitterで指輪の拡散ツイ見て、あれれ？TOUMAってさぁ、もしかして&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
そういえば、指輪外しちゃったなぁって思ってたのよ。&lt;br /&gt;
SEIJIって、男性だよね？&lt;br /&gt;
ははーん♡&lt;br /&gt;
みたいなの。&lt;br /&gt;
これも、ひとつのストーリーとして通用しそうなら、別視点バージョンとして仕上げることもあるかも？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、天空伝の征士さんをママに紹介したあとの話。&lt;br /&gt;
当麻がゲイである妄想は、私は割とよくするんだけど、世の中ではもしかすると、そんなに歓迎されない設定かなぁなんて思ったりもします。&lt;br /&gt;
本当は女の子が好きなんだけど、征士に男惚れしちゃったからしかたがないってのもね、大好きなんだけれども。&lt;br /&gt;
今でこそ、少しずつ少しずつ市民権を得てきている兆しのある「LGBT」（事情に詳しくはないので括弧付き）だけれども、彼らが鎧を纏って戦っていたあの時代は、まだまだ「ホモ」が笑いものになってた時代だった。&lt;br /&gt;
当麻は世界に見聞が開いていたし、ママも国際ジャーナリストなんかやってて理解も知識も幅広かったから、「ゲイ」って名称も、実はみんな黙っているけど、割とよくあることなんだってわかってて、当麻は一人で悩んだこともあったかもしれないけど、早い時期にママに率直に話してたんだと想像。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「俺、男が好きなタイプみたいだから、孫は期待するなよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みたいに。&lt;br /&gt;
でも、これまで体験してきたいくつかの恋は、切なく一人で幕を引いていたんだろうなぁ。&lt;br /&gt;
征士さんは男女どちらにも性愛を感じにくいタチだったんだけども、ほっとけなくてあれこれ世話を焼いているうちに、当麻に絆されちゃうんだといい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
羽柴一家三人と、征士さんの顔合わせなんて面白そう～。&lt;br /&gt;
パパのキャラ考えなくっちゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年末年始は書きたい書きたいが滾って書き散らかしたり、Twitterでたくさんたくさん素敵なイラストが拝見できて嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さぁ！1年頑張るぞー！</description> 
      <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/%E3%81%82%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%8D%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%AA/%E3%82%88%E3%81%84%E5%B9%B4%E6%9C%AB%E5%B9%B4%E5%A7%8B%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>細々と再開</title>
      <description>こっこさん、こっとさん、&lt;br /&gt;
感想をありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一から自分で書いて、感想をいただける喜びも一年ぶり。&lt;br /&gt;
2020年の終わりになんとか。&lt;br /&gt;
ようやくここまで来られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後悔に沈んでいても、&lt;br /&gt;
アレもコレもなかったことにはならないし、&lt;br /&gt;
迷惑をかけてしまった方々には&lt;br /&gt;
ごめんなさいの心を持ちつつも、&lt;br /&gt;
やっぱり私も楽しませてもらおうかと。&lt;br /&gt;
そんな図々しい考えと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見捨てないでいてくださる&lt;br /&gt;
周囲の皆さんに少しずつ元気をいただいて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから、いつもいつも&lt;br /&gt;
とーっても楽しみにさせてもらっている&lt;br /&gt;
ちゃむさんとひょうまさんの&lt;br /&gt;
私の日常における二大征当ばんばん更新サイトが&lt;br /&gt;
（支部とはまた違うヨロコビがあるのですよー）&lt;br /&gt;
最近元気をなくされているので、&lt;br /&gt;
何かいつものお礼ができないかなと&lt;br /&gt;
いうのもありまして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の作ったいい加減なもので&lt;br /&gt;
元気を出していただこうというのもまた&lt;br /&gt;
図々しい話ですが(^_^;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「良かれと思って」と「悪気はなかった」の塊で、&lt;br /&gt;
自分を庇うことばかり考えて、&lt;br /&gt;
結局のところ私はちっとも変わってないのだと&lt;br /&gt;
何かにつけて思い知らされるこの頃ではありますが。&lt;br /&gt;
今年より来年は、少しでも、&lt;br /&gt;
世の中にいてもいい私だと&lt;br /&gt;
思えるようになりたいなと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこんなが降り積もって、&lt;br /&gt;
えいやっと、サイトの再開です。&lt;br /&gt;
どのくらい更新できるかわかりませんが、&lt;br /&gt;
もうしばらくおつき合いいただけると&lt;br /&gt;
嬉しいです。</description> 
      <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/thanks/%E7%B4%B0%E3%80%85%E3%81%A8%E5%86%8D%E9%96%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>エアコミケ</title>
      <description>&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;//yamanobori.kakuren-bo.com/File/8870D09E-6487-4D21-A802-9EF5D50CA8E2.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;//yamanobori.kakuren-bo.com/Img/1588387068/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;//yamanobori.kakuren-bo.com/File/B8646152-C088-4D4F-AFE5-A6D5C722557E.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;//yamanobori.kakuren-bo.com/Img/1588387069/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;//yamanobori.kakuren-bo.com/File/EE452F12-E535-48B8-95B0-E27B28C1D333.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;//yamanobori.kakuren-bo.com/Img/1588387070/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イラストはペーパーに描いたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中止となったC98合わせで、新刊作りました。&lt;br /&gt;
サイトに掲載していた闇天の短編集です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は、もうお話は書けないものと開き直り、&lt;br /&gt;
Twitterでも自分へも他人へも特段の配慮なく&lt;br /&gt;
いろいろペラペラと呟きまくっていたら、&lt;br /&gt;
少し元気が出てきた気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コロナの影響で、時間の余裕ができたことも大きいかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Hさん、サイト休止にメッセージいただき、&lt;br /&gt;
ありがとうございました。&lt;br /&gt;
もう誰も見ていないだろうなぁと&lt;br /&gt;
店じまいしつつも少し寂しく思っていたので、&lt;br /&gt;
とっても嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっとそのうちシレッと再開すると思います。&lt;br /&gt;
Hさんのサイト、楽しみに日参しているんですよー。&lt;br /&gt;
征士さんの猪突猛進っぷりと、&lt;br /&gt;
当麻のかっこよさ。&lt;br /&gt;
二人が固い縁で結ばれていて、&lt;br /&gt;
いつもドキドキした後で幸せになります♡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回作も楽しみにしております！！！</description> 
      <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%82%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>素敵な征当サイトさまの話</title>
      <description>お話をアップすると、&lt;br /&gt;
いつも読みに来てくださり、&lt;br /&gt;
拍手をしてくださったりコメントをくださったり。&lt;br /&gt;
本当にありがとうございます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お返事しなくて本当にごめんなさい。&lt;br /&gt;
確実に次の話の燃料になってます。&lt;br /&gt;
何度も重ねて、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管制官の元カノは何だか大変にキャラが独り立ちしてしまい、&lt;br /&gt;
私、オリキャラ書くのは苦手中の苦手のはずなんですが、&lt;br /&gt;
今回はすみません。&lt;br /&gt;
あと何回か、彼女は登場すると思います。&lt;br /&gt;
あれだけ登場しておいて名前がないのは、&lt;br /&gt;
やはりオリキャラが苦手だからなんですよね。&lt;br /&gt;
読むのはいいんだけどなぁ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて。&lt;br /&gt;
再燃した6年くらい前って、&lt;br /&gt;
征当も当征も自分のサイトを構えて、&lt;br /&gt;
それを年に数回程度更新してくださってる書き手さんは、&lt;br /&gt;
結構いらっしゃったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
30周年の盛り上がりで、&lt;br /&gt;
書き手さんがまた戻っていらしたりしてますが、&lt;br /&gt;
もっぱらpixivとかプライベッターとかで上げてくださっていて、&lt;br /&gt;
サイトさんって、本当に少なくなってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代が変わればツールも変わるものだから、&lt;br /&gt;
それは当たり前のことなんだけど、&lt;br /&gt;
やっぱり寂しい。&lt;br /&gt;
寂しくてもう更新されなくなったサイトさんを&lt;br /&gt;
何度も何度も訪問してたりして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中\(≧&amp;nabla;≦)/！&lt;br /&gt;
ブログ形式で精力的にお話を書いてくださる方が！&lt;br /&gt;
現れたんですよー！やんややんや！&lt;br /&gt;
主にパラレルの長編を書かれていて、&lt;br /&gt;
読み応えたっぷり！&lt;br /&gt;
（そこんとこ、ちょっと相方のちゃむさん系で、&lt;br /&gt;
勝手に親しみを感じたり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがですねぇ。&lt;br /&gt;
誰もが感想を書き込むことのできないブログを使っていらして、&lt;br /&gt;
私にはどうにも登録とか書き込みとかができない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分はこんないい加減な&lt;br /&gt;
書き捨てみたいなものにまで感想をいただいておいて、&lt;br /&gt;
こんなに楽しませていただいている書き手さんに&lt;br /&gt;
ラブコールを送らずにいるなんて！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも今のところ処置なしなので、&lt;br /&gt;
かといっておおっぴらに叫ぶ訳にもいかず、&lt;br /&gt;
Twitterの鍵垢で呟いてみるけど届くはずもないので、&lt;br /&gt;
とりあえずここに書いてみたけど、&lt;br /&gt;
絶対に届かないよね&amp;hellip;&amp;hellip;0(:3 _ )～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく！素晴らしいです！&lt;br /&gt;
ありがとうございますありがとうございます&lt;br /&gt;
アメジストとサファイアのお話も&lt;br /&gt;
素晴らしかったです！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それをね、どこかに書きたくて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この想い、届いてくれないかしら&amp;hellip;&amp;hellip;。</description> 
      <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E7%B4%A0%E6%95%B5%E3%81%AA%E5%BE%81%E5%BD%93%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%95%E3%81%BE%E3%81%AE%E8%A9%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>イベント、ありがとうございました</title>
      <description>10連休の初日、我が子関係の用事を一日務めてから、いざ東京へ。&lt;br /&gt;
東京は日帰りできる距離ですが、ゴールデンウィークのSCCに絡めてのお泊まりはここ何年も恒例のお楽しみ。&lt;br /&gt;
地方から集まったお友達と居酒屋で集合して、飲んで喋って。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝、お泊まりしたみんなでサークル入場時間に会場へ向かうりんかい線は、なんだかとてもガランとしていて、「イベント、本当に今日だよね？」「時間、間違えてないよね？」と若干不安になりながら。&lt;br /&gt;
初めての会場で、駅からの動線など心配していましたが、電車内同様、サークル入場開始後間もない会場は人もまばらな感じで、駅の真ん前から直通ですんなり入れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スペースに着くと、ありました、新刊の入った箱！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の入稿はすったもんだあって。&lt;br /&gt;
私が花嫁本のために入れた予約が満了で受けてもらえなかったのです。&lt;br /&gt;
遅れた。&lt;br /&gt;
えええええ！やだやだやだやだ出したい出したいとTwitterで騒ぎ、フォロワーさんに教えていただいたり調べていただいたりしたのですが、新書版がいつものお値段でできるところが、なかなか見つからない。&lt;br /&gt;
ご自分の予約を譲ってくださろうなんて言っていただいたりして、いやいくらなんでもそれは申し訳ないでもでもアワワワワとなっていたら。&lt;br /&gt;
&amp;hellip;&amp;hellip;義兄本、私とちゃむさん、両方でそれぞれ予約入れてた。&lt;br /&gt;
その予約がまだ生きているとわかり、一冊分を花嫁本に振り替えて、発行にたどり着くことができました。&lt;br /&gt;
お騒がせしました(平身低頭)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花嫁本、そんなこんなで延期にしようかなって考えなくもなかったのですが、このSCCで出すためにお話の季節を設定したり、中表紙にした二人の結婚式の招待状の日付を4月28日にしたり、たぶん今回のSCCに発行された新刊には多く書かれたであろう「平成最後の新刊。まもなく令和」的なトークも入れちまってあったりで、やっぱり今回出したかったのですよね。&lt;br /&gt;
あおいさんの素敵なイラストの表紙も早く見たかったし。&lt;br /&gt;
皆さんに支えていただいて、出すことができました。&lt;br /&gt;
ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな紆余曲折を乗り越えて出来上がった、今回の新刊。&lt;br /&gt;
緊張ですぐには箱を開けられず、テーブルの準備をいくらかしてから、ようやく開封。&lt;br /&gt;
義兄も花嫁も、想像以上に素敵な仕上がりでした。&lt;br /&gt;
コミックモールさん、今回もありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちゃむさんも会場入りして、新刊発行を喜び合い、準備も完了。&lt;br /&gt;
開場と同時に何人もの鎧乙女さんに足を運んでいただきました。&lt;br /&gt;
いつも朝一番って、ボチボチなのになぁ。&lt;br /&gt;
やはり30周年の色々で、この界隈盛り上がっているのかもと嬉しくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回私は、すみさこっこさんの当征スペースの売り子もさせていただいて。&lt;br /&gt;
半分くらいはそちらにいさせていただきました。&lt;br /&gt;
私ねぇ、最近大ポカをやりまして、お友達に大迷惑をかけ、皆さんの楽しみを台無しにしてしまった一件があり、自分が残念で残念で、イベントに出るのもなんとなく気が重かったのです。&lt;br /&gt;
自分のスペースでアホヅラ下げてるの辛いな〜、どこか逃避できるところはないかしらイキタイけどイキタクナイなんて当麻さんと交わってるときの征士さんみたいなことウジウジ考えていたら、こっこさんが神の手を差し伸べてくださいまして。&lt;br /&gt;
ありがとうございました。&lt;br /&gt;
今回のイベントに行く勇気になりました。&lt;br /&gt;
売り子しながら、近くのサークルさんの久しぶりのお友達と嬉しいおしゃべりもできる特典までついていて。&lt;br /&gt;
そしてわざわざ出張先まで会いに来てくださった方もいらして、感謝、感謝でした。&lt;br /&gt;
そしてそんな私の不在時にも、文句も言わずずっとスペースを守ってくださったちゃむさん愛してます。&lt;br /&gt;
いつもいつも、私のワガママをきいてくれてありがとう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お会いしてみたかった新しいフォロワーさんにもお会いできたり、欲しかった本を作家さんから直接分けていただいたり、楽しい時間はやはりあっという間でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アフターはカラオケ店で、なかなかに美味しいご飯をいただきながら(今のカラオケってすごいねー)、大きな画面でブルレイ観ながら、萌えバナに花を咲かせて。&lt;br /&gt;
10月の武装演舞で、オンリー内企画をしたいよねって具体的な話をまじめに話したり。&lt;br /&gt;
その夜はまたお泊まりして、お絵かきしながらキャッキャウフフの一夜を過ごし、思う存分ダラダラ起きてお家に帰りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢のような二泊三日。&lt;br /&gt;
関わってくださった全ての方々、送り出してくれる家族に感謝、感謝。&lt;br /&gt;
ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次は夏コミか、10月の武装演舞です。</description> 
      <link>https://yamanobori.kakuren-bo.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E3%80%81%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link> 
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